正体がわからないから怖いのです。

sky space dark galaxy

転載元

ミナミのライト らいと ライフ~light, right, life~

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M-Y-N19

アシュタールからのメッセージ

「こんにちは こうしてお話できることに感謝します

あなた達庶民と呼ばれている人たちは

恐怖の檻に閉じ込められているのです。

恐怖、不安、恐れ、心配などの感情を持つように

思考操作されているのです。


しかし、実際に閉じ込められているのではないので

それに気が付いていないのです。

自分達は自由で、自分ですべて決めていると思い

こまされているのです。


思考の操作というのはそういうことなのです。


自分で考えていると思っていても、それは教えられたこと

刷り込まれたことを基礎として考えますので

それから出ることが出来ないのです。

生まれた時から周りから教えられたことが

自分の考えの基礎となるのです。

そうですね。


だからそこから出ることが難しくなるのです。

そしてまたそこから出ることに恐怖をおぼえてしまい

出ることが出来なくなるのです。


恐怖はわからないから怖いのです。

わかりますか?

怖さの原因がわかれば怖くなくなるのです。


たとえば、お化け屋敷にいるとします。

暗くてよく見えない・・これだけでも恐怖を感じます。

そして、何かわからない音がする、何かわからない

ものが身体に触る、誰かがいるような気がする・・

何かわからない、誰かわからない、・・・

それが怖いのです。


それがわかれば怖くなくなります。

お化けが怖いのは正体がわからないからです。

正体がわかれば怖くなくなるのです。


お化け屋敷が怖いのは暗いからです。

お化け屋敷に照明をつけて明るくしたら怖く

なくなります。

すべてが見えるからです。

見えれば怖くなくなります。


ちょっと話が変わりますが、テロ、ウイルスなどが

怖いのは、テロを起こしている人がわからないから、

ウイルスが怖いのはウイルスが見えない、正体が

わからないからなのです。

だから、あなた達を怖がらせるために支配者たちは

そのような手を使うのです。


話を戻しますね。

だから正体をはっきりとさせれば怖さはなくなる

ということです。


でも、どうやってたらお化け屋敷に照明を

つけることが出来るのですか?

・・ということになりますが、それが知識、情報

なのです。

教えられた知識、情報だけでは明かりをつけることは

出来ません。

なぜならば、教えられている知識、情報は暗さを保つ

ためのものですから(恐怖をおぼえさせるための

ものですから)その知識と情報をいくら持っていても

明かりをつけることは出来ないのです。


いままでとちがう知識、情報が必要となってくるのです。

いままでが暗さを保つ知識、情報の思考ならば、

明かりをつけるためにはそれと反対の思考をすれば

いいということなのです。

いままでと反対の考え方をすれば、お化け屋敷に

明かりをつけることが出来ます。

お化け屋敷のからくりが見えると、いままで怖いと

思っていたことが怖くなくなります。


たとえば、経済が崩壊します・・という情報が

出てきているようですがそれも反対に考えれば

恐れではなくなります。

経済が崩壊しても人々がいままでと同じことを

していれば人々の生活は何も変わらないのです。

そのまま続けることが出来るのです。

そして、経済が崩壊してお金という概念がなくなれば

お金を使わないでもちゃんと回っていく社会、

お金という鎖に縛られない自由で豊かな生活ができる

のです。

考えようによっては庶民が檻から出ることが出来る

チャンスなのです。

出口もわかりますので、からくりの分かったお化け屋敷

から出ようと思うことが出来るからです。


病気や老後などに対してもたくさんの恐れが

刷り込まれています。

それも庶民が手をつなぎ合えば怖いものではなくなる

のです。

そして、死に対しても真実がわかれば怖くなくなります。


いまのあなた達の社会のからくりがわかれば

恐怖、心配、不安、恐れなどがなくなります。

そのためにいままでと違う(反対の)思考をしてください。

そのためには反対の知識、情報を得てください。

もちろんまだお化け屋敷で怖い体験を楽しみたいと

思う方はそこで遊んでいるのもいいと思います。

それもまた楽しい経験ですので。

でも、もうイヤだ、お化け屋敷から出たいと思うならば

違う(反対の)知識、情報を得て、それを使ってください。


高次元の社会はいまのあなた達の社会とはまったく

反対の社会なのです。

そして、すぐにでもあなた達はその社会を創造することが

出来るのです。


そのためにはその社会の知識と情報が必要になります。

そして、その知識と情報を使って、その社会を創造する

ための思考に変えればいいということです。


あなたに愛をこめてお伝えいたします。」


ありがとう、アシュタール!感謝します。

ABOUTこの記事をかいた人

富山県在住。 一人娘を子育て中。 シンママ。 高次元の宇宙人・神様が好き。 動物が好き。 食べ物は特にからあげが好き。 ゲームはスプラトゥーン2が好き。 音楽・アニメ・映画・ドラマが好き。