感染力=恐怖?

flock of dolphins swimming in clear water

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M-Y-N19

感染力=恐怖?

アシュタールからのメッセージ

 

街ですれ違っただけで感染するコロたんの変異株

なるものが猛威を振るっている?振るいつつある?と

いう記事を読みました^^

インドやらオーストラリアやらイギリスやらあちこちで

変異株が出てきてどれもこれも怖い怖いと煽られておりますが、

面白いのは感染するという言葉だけで、感染したからどうなると

いうことはあまり書いてないんですよね^^

感染力がものすごく強いって事ばかりが強調されているけど、

肝心の症状は?って事ですよ。

書いてあっても頭痛や鼻水とかしかない^^;

最初のころのコロたんの症状は肺炎だったんだよね。

肺炎になって道でたくさんの人がバタバタ倒れるって話

だったんだよね。

コロたん、変異しながら症状も軽くなって来てるのかな?

ならどんだけ変異を繰り返そうとも怖くないじゃん。

もっと軽い症状になっていくならどんどん変異してぇ~って

思うミナミなのです。

(もともとコロたんなんて大したものじゃないしね・・

あるのか無いのかさえもわからないものだしね・・)



では、アシュタールからのメッセージをお伝えしますね^^

「こんにちは こうしてお話できることに感謝します。

あなたは何が怖いのですか?

・・というお話ですね。

きっとみなさんは重篤な症状になる事が怖いと思っていると

思います。

それならば変異株などと言われても怖くないですね。


変異株の驚愕の感染力と言われても怖くないですね。

だって、例えば感染している人が歩いていて、その人から

感染してしまうとしても、実際に感染している人は何もなく

元気に歩いているのですから。

そうですね、何も重篤な症状がないから外に出て歩き回って

いるのですね。

ならば、もしその人から感染したとしてもあなたも同じように

元気で歩き回れるのです。

でもそうではなく感染して重篤になる人もいますよ・・と

思うかもしれませんが、そういう人はそもそも身体に不調が

ある方なのです。

身体の免疫力が落ちているから症状が重くなるのです。

それは特定のウイルスでなくても同じです。

特定のウイルス(変異株)でなくても、常在菌と言われる菌

であっても何らかの症状を起こすということです。

分かりますね。


もしその変異株が誰でも重篤な症状を起こす病原体ならば

感染している人は重篤な症状を起こしているはずですので

外に出かけることは出来ません。

外に出て歩き回ることができるということはそのウイルス(株)は

脅威ではないということです。

もし、すぐに死につながる、バタバタと気を失って倒れるという

くらいに強いものであれば、人に感染させる前に宿主(感染した人)

が死んでしまいます。

だから、人に感染することもほとんどないのです。

だから、そのウイルスは拡散することはありません。


感染力が高いのと脅威なのとは違うのです。

怖いという印象をつけるために脅威の感染力という言葉を使い

感染力だけをピックアップして煽っているだけなのです。


そして先日もお話しましたが、予防注射をした人から何かの

毒が呼気や毛穴からでて周りの人もウイルスにかかるという

話も出ているようですが、それも同じですね。

呼気や毛穴からその脅威のウイルスが出て来る(変異した

ウイルスや遺伝子操作されたタンパク質など?)ということで

注射をした人に近づかない方がいいということですが、

注射でそこまでも毒を身体に入れられたらその人自身が壊れて

しまいます。

人にうつす前に壊れてしまいます。


そして、身体の中でその毒が変化してその毒から新しく生まれた

成分が身体からでて人に悪影響を及ぼすならば、その人自身の

身体も同じようにその新しく生まれた成分で壊れてしまいます。

宿主(感染してウイルスを身体で培養している人)だけは無症状で、

その人の呼気や肌から出るものだけが猛毒であるのは

考えにくいのではないでしょうか?


そして、注射する場所も本当に怖いウイルスのためのワクチンならば

無菌室でしなければいけないと思いませんか?

たくさん人がいる場所でちょっとアルコールでふくだけの処置で

そんなに恐ろしいウイルスの防御が出来るのでしょうか?

針を刺したときにもしかしたら血が噴き出すかもしれません。

血がかかるということは唾液の差ではありませんね。

そのような危機感もなく、誰でもどこでも気軽に打てるという方が

おかしいのではないでしょうか?


何度もお伝えしていますが、症状があってはじめて病気と

言えるのです。

症状は病気を治癒するために身体が自分で起こしている

ものなのです。

症状がなく元気に歩き回れるのは健康だということです。

健康な人は誰にも病気をうつしたりしません。

そんなことはないのです。

無症状は元気だということです。

無症状の人が無意識にすれ違った人に症状をうつすことなど

出来ません、ありえないのです。

症状がないのに、後遺症が出るなどありえないのです。


脅威の感染力というのは、人がバタバタと倒れることでは

ありません。

感染力=恐怖と刷り込まれてしまっているのです。


そして、いま起こされているウイルス騒動は意図的に庶民から

自由を奪っていくためにつくられたパニックだということを

何度もお伝えしたいと思います。


あなたに愛をこめてお伝えいたします。」


ありがとう、アシュタール! 感謝します。

 

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ミナミAアシュタールRadio93

あなたの居場所にいてください


vol.207 「あなたの居場所にいてください」
vol.208 「生きるというのはとてもシンプルなことなのです」
 

 

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超次元ライブ94

【インディぺデンス・デイ2】

宇宙人の映画解説/エリア51


あつしさんが繰り出す突っ込みに・・

「突っ込むねぇ~」って苦笑いしながら

さくやさんがエリア51について

話をしてくれましたぁ~^0^


さくやさんがこの手の話をしてくれるって事は、

ホントにものすごく珍しいことなんですよ~^^

こんな機会はめったにない・・

では、動画をお楽しみくださいませぇ~~


 



 

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ABOUTこの記事をかいた人

富山県在住。 一人娘を子育て中。 シンママ。 高次元の宇宙人・神様が好き。 動物が好き。 食べ物は特にからあげが好き。 ゲームはスプラトゥーン2が好き。 音楽・アニメ・映画・ドラマが好き。